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池澤樹が篠原ともえの結婚相手?旦那(夫)の顔画像や経歴、馴れ初めは?

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90年代後半に「シノラー」ブームを巻き起こした篠原ともえさん
現在はアートの業界で活躍されていますが、結婚していたと報道されました。

 

お相手は大手広告代理店に所属する37歳のアートディレクターの男性で
名だたる広告の賞を多数受賞している売れっ子アートディレクターとのこと。

 

一般男性ということで名前などは報道されていませんが、
調べてみたところ池澤樹さんではないかと噂されています。

 

そこで今回は、篠原ともえさんの結婚相手と思われる
池澤樹さんについて調べてみました。

 

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篠原ともえが結婚

女優・歌手で、ファッションデザイナーとしても活躍する篠原ともえ(40)が、
大手広告代理店に所属する37歳のアートディレクターの男性と結婚していたことが
3日、関係者への取材で分かった。

90年代後半に「シノラー」ブームを巻き起こし、現在はアートの業界で活躍する篠原が、
プライベートで最高の伴侶に巡り合っていた。
関係者によると、2人は今年1月末に婚姻届を提出。現在はヨーロッパに新婚旅行に出掛けているという。

お相手の男性は、大手広告代理店に勤務しており、名だたる広告の賞を多数受賞している売れっ子アートディレクター。
クライアントからの信頼も厚く、大手企業とのコラボレーションも多数手掛けている。

昨年9月、篠原のアートワークの原画展の監修を男性が務めたことをきっかけに意気投合。
ともにアートへの情熱を持ち合わせており、仕事への思いを共有することで、
次第に人生のパートナーとして意識していくようになったとみられる。

https://headlines.yahoo.co.jp/

 

現在はファッションデザイナーとしても活躍する篠原ともえさん
デビュー当時は機転の利いた傍若無人ぶりや、「篠原ともえのプリプリプリティ!!」では
ハイテンションなキャラクターで人気を得ていました。

 

奇抜なメイクやファッションで「何だコイツは?」という感じでしたが、
そのキャラクターも影を潜め、言動も落ち着いた綺麗な女性になりましたね。

 

ここ数年はタレント業をセーブしているようで、テレビで見ることも少なくなりましたが、
その分デザイナーの仕事に注力して活躍しているようです。

 

嵐や松任谷由実さんのコンサートツアーの衣装デザインを担当してきたほか、
今年春には宇宙をテーマにした企画展を成功させたそうです。

 

小さい頃から興味のあった服飾関係だけではなく、
多岐にわたるジャンルで活躍しているということで、
才能のある方だったんですね。

 

そんな篠原ともえさんがついに結婚ということで、おめでとうございます。

 

篠原ともえの結婚相手は?

篠原ともえさんの結婚相手とされる男性の情報として
報道されているのが以下の通りです。

 

  • 大手広告未代理店勤務。
  • 広告の賞を多数受賞。
  • 37歳売れっ子アートディレクター。
  • 2018年9月に篠原ともえの原画展監修。

 

昨年9月に篠原ともえさんのアートワークの原画展の監修を
男性が務めたことをきっかけに意気投合したそう。

 

昨年9月に行われた原画展というと
TOMOE SHINOHARA「emotion in motion」ー篠原ともえ150の原画展ー
9月5日~7日まで五反田TOCビル13階にて行われていました。

このアートワークで監修をつとめたのが池澤樹さんです。

ということで篠原ともえさんの結婚相手は
池澤樹さんであろうと言われているんですね。

 

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池澤樹の顔画像や経歴は?

 

  • 名前: 池澤 樹(いけざわ たつき)
  • 生年月日:1981年6月5日
  • 出身地:東京都
  • 職業:アートディレクター・クリエイティブディレクター・グラフィックデザイナー
       アーティスト・武蔵野美術大学特別講師・宣伝会議アートディレクター養成講座講師
  • 出身校:東京都立町田高等学校卒業→武蔵野美術大学デザイン情報学科卒業
  • 趣味:旅行

篠原ともえさんの旦那(夫)は、大手広告代理店に勤務する
37歳のアートディレクターだと言われています。

 

37歳というと1981年か1982年生まれですね。
生まれた年も一致しますし、アートディレクターであり、
昨年には一緒にお仕事もされているので、池澤樹さんで間違いないのではないでしょうか。

 

そんな池澤樹さんですが、幼い頃から絵を描くことが好きだったそう。

幼稚園の時から東京モーターショーに連れて行ってもらい
車のカタログを見ながら、スーパーカーの絵を描いていたそうです。

 

小学生の頃からすでに、イラストレーターやデザイナーになりたいと思っていて、
美術大学に進学すると決めていたというから驚きですね。

 

2004年に武蔵野美術大学造形学部デザイン情報学科を卒業し、
その後東急エージェンシーを経て、博報堂に入社します。

 

 

池澤樹さんが手がけている主な仕事は、ほとんどがみんなが知っているようなもの。

  • サントリー:「烏龍茶」「黒鳥龍茶」「響」「白州」
  • トヨタ:「GR」「86」「G’s」
  • ロッテ「SWEETS DAYS 乳酸菌ショコラ」
  • クラシエ「ナイーブ」
  • Google「Google Play Music」
  • 東急電鉄キャラクター「のるるん」
  • アッシュ・ペー・フランス「rooms」

 

そんな池澤樹さんは、名だたる広告の賞を多数受賞しています。

  • 東京ADC賞
  • JAGDA新人賞
  • カンヌ国際広告祭・金賞
  • ONE SHOW・金賞
  • ADFEST・グランプリ
  • NY ADC・銀賞
  • 日本パッケージデザイン大賞・銀賞
  • ベストデビュタント賞

 

2016年と2017年には2年連続でトヨタ自動車の広告でADC賞を受賞するという
快挙も成し遂げていて、子供の頃から車好きだった池澤樹にとっては
喜びもひとしおだったでしょうね。

 

ネットの反応

 

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